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乗り換え(転用)の方の前に知っておきたい情報

もともとフレッツ光を利用中のユーザーも、光コラボに乗り換えるとでグッと料金を抑えることが出来ます。


これを"転用"と呼びますが、転用前に以下を確認しておきましょう。


違約金が発生しない
フレッツ時代のNTT東日本・NTT西日本への違約金は発生しません!

2年間を継続条件として料金が安くなるNTT東日本「にねん割」またはNTT西日本「光もっと割」などは、更新月以外に解約すると発生する違約金が転用なら発生しません。
これは、同じNTT回線を利用しているから。

更新月は2年に1回しかこないのですが、この日を待ってから転用する必要はありません。


工事費が発生しない
新規加入の時にかかった工事費も掛かりません。
これも同じNTT回線を利用している理由からです。


初期費用がタダ
工事費は掛かりませんが乗り換えの時に発生するのが、初期費用(事務手数料)。
これがキャンペーンによって無料のプロバイダもあります。





ここまで見るといい感じですね!
しかし、注意して欲しいことも・・・


チャンスは1度
一旦、光コラボへ転用すると、光コラボからフレッツ光へ、光コラボから光コラボへの乗り換えは新規扱いとなり工事費が発生します。
新規扱いの工事費は高額ですから、あまりかけたくありません。
チャンスは1度きりという気持ちで乗り換えましょう。


また、 同じプロバイダへの転用の他にプロバイダを変える転用もあります。
この場合に気をつけておきたいのは・・・


キャンペーンによる違約金
最近フレッツ光に加入した方は、もしかするとプロバイダ独自のキャンペーンを提供されているかもしれません。
この場合、プロバイダも変えると違約金が発生するおそれがあります。
プロバイダによって対応が違うので確認をしておくのがいいでしょう。


プロバイダオプション
こちらもプロバイダを変えた場合ですが、現在利用中のオプションも解約となります。
メールアドレスが変わるのはもちろんですが、プロバイダのセキュリティサービス、独自コンテンツサービス(動画・音楽配信など)も継続できません。


その他
ひかり電話サービスの継続利用
通信業者によっては、ひかり電話サービスを取り扱っていないところもあります。
もし、ひかり電話をご利用中なら転用先でも継続利用できるか確認しましょう。



現在利用している料金よりも確実に安くなりますから、転用しないだけ損というものです。
ついでにプロバイダも変える方は、キャッシュバックや割引きなどのキャンペーン対象になっていたか違約金に注意しましょう。


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